七夕賞 2020 【出走馬】データ分析 ■ジナンボー ■クレッシェンドラヴ ■ウインイクシード ■ブラヴァス ■マイネルサーパス

 

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七夕賞2020【有力馬分析】
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■ジナンボー
■クレッシェンドラヴ
■ウインイクシード
■ブラヴァス
■マイネルサーパス
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夏の福島開催の名物重賞ともいえる七夕賞は
「荒れる重賞」としても有名です。

過去5年間の3連単平均配当は
なんと「77万円超!」。

ハンデ戦であることに加え
臨戦過程がさまざまで比較検討が難しく
時期的に天候も予測しにくいため
非常に難解なレースです。

今年の有力馬をチェックしていきましょう。

 

ジナンボー(5歳・牡)
父:ディープインパクト
母:アバパネ
母父:キングカメハメハ

G1初挑戦だった昨秋のジャパンカップでは
大敗しましたが、4月の大阪杯では
0.5差の6着と好走。

父ディープインパクト、母は牝馬3冠を含め
G1を5勝した名牝アパパネという超良血馬が
初の重賞勝ちに挑みます。

G3は過去3着、2着と
馬券圏内の走りを見せており
G1で揉まれた経験が生きるかもしれません。

昨年のジューンSでは
不良馬場で逃げ切っており
多少の雨は走りに影響しないでしょう。

血統から人気になりますが
そこが不安点かもしれません。

ディープインパクトもアパパネも
軽い馬場での瞬発力勝負が最適の舞台。

この馬も、ゆったり流れる
東京が向いている印象もあります。

大阪杯も展開に恵まれた部分が大きく
福島適性にはやや疑問もあります。

 

クレッシェンドラヴ(6歳・牡)
父:ステイゴールド
母:ハイアーラヴ
母父:Sadler’s Wells

昨年のこのレースで2着の後
秋には福島記念で重賞初制覇を果たしました。

福島での成績は「1-3-0-0」とパーフェクト。

中山でも好走が目立つように
小回り向きの瞬発力がこの馬の武器です。

前走の中山金杯は
1番人気に支持されながら、7着。

ただ、スタートでトモを落として
最後方からの競馬になるという不利がありました。

それでも、0.4秒差まで追い込んでいるので
力は見せたといえるでしょう。

2つめの重賞勝ちに期待が集まります。

瞬発力勝負なら、このメンバーでは
間違いなく上位ですが
問題は瞬発力が生きる展開になるか。

雨量によっては切れがそがれるでしょうし
最近の戦績から
かなり重いハンデが予想されます。

また、中山金杯以来のレースなので、
最終追い切りは要チェックです。

 

ウインイクシード(6歳・牡)
父:マンハッタンカフェ
母:イクスキューズ
母父:ボストンハーバー

昨秋の福島記念は4着
年明けの中山金杯は6番人気ながら2着と
中距離のG3なら安定感のある馬です。

前走の福島民報杯は3着ですが
福島の通算成績は「1-0-1-4」。

函館でも好走しているように
小回り向きの器用さがあります。

全4勝は1800~2200m戦でのもので、
今回はぴったりの条件といえるでしょう。

少し間隔はあきましたが
じっくり乗り込まれており

6歳での初重賞制覇を目指します。

重馬場で行われた福島民報杯は
馬場に足をとられて伸びを欠いた印象もあり
時期的に雨が降りすぎると
不安かもしれません。

また、戦績を見てもわかるように
器用さはあっても最後の切れには欠けるため
良馬場でも上り勝負は苦手なタイプでしょう。

 

ブラヴァス(4歳・牡)
父:キングカメハメハ
母:ヴィルシーナ
母父:ディープインパクト

デビュー直後は体質が弱く
思うようにレースを使えませんでしたが
昨年、大きく馬体重を増やして復帰してからは
「3-1-0-2」と安定した成績を残しています。

2連勝で挑んだ前走の新潟大賞典も
0.3差の4着に健闘しました。

札幌、京都、阪神、新潟という
傾向の異なる馬場で

スムーズに先行できて末脚も堅実。

初の福島も
大きな割引材料にはならないでしょう。

ヴィクトリアマイルを連覇した名牝
ヴィルシーナの初仔であり、
血統面からも注目度は大です。

新馬、1勝クラスで重、稍重の経験はありますが
重賞で馬場が渋り、地力が問われるようになると
どうでしょうか。

また、器用に立ち回れる長所は
小回り特有の息の入らない流れに巻き込まれると
短所になってしまう可能性もあります。

 

マイネルサーパス(4歳・牡)
父:アイルハヴアナザー
母:マイネアクティース
母父:タマモクロス

重馬場だった福島民報杯は、後方で脚をため
まくり気味に動いて差し切るという
強い内容でした。

福島では3戦して2勝、2着1回。

その1回は重賞(ラジオNIKKEI賞)で
福島の鬼といってもいいかもしれません。

前走後は放牧に出し、6月初旬に帰厩
ここを目標に順調に乗り込んでいます。

騎乗予定の国分騎手とも相性が良く(2戦2勝)
充実期の4歳馬が、得意の舞台で
初重賞制覇を果たしても不思議ではありません。

末脚の切れで勝負するタイプではなく
持続力ある末脚で勝負するタイプなので
スローからの決め手勝負では分が悪そうです。

また、前走で福島2000mのオープン特別を
勝っていることから 今回56.5キロで
微妙な斤量になっています

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さて この中から
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